2014年08月15日

プラセンタ注射を打ち始めて3ヶ月経過しました


プラセンタ療法(プラセンタ注射)を始めて、
3ヶ月が経過しました。

■初めて注射したときのレポートはこちら
http://ucibd.seesaa.net/article/395706977.html

私には効いているのか、
潰瘍性大腸炎の症状は緩解をキープしています。

ついに自分にピッタリな治療に出会えたかも!?と最近ハッピーな気持ちです。

ラエンネックです

たまに出血が見られるときもありますが、
プラセンタ注射を打てば、そのうち落ち着くのです。

(以前なら、出血の量と便の回数がどんどん増えてしまうのところが、2−3日で症状の改善が見られます。
今のところ完治はしていませんが、症状が抑えられるだけでもラク。)

ちなみに、
今はアサコールやペンタサなども服用していません。

プラセンタは1回1アンプルを週に1〜2回、
形成外科や、皮膚科や、産婦人科で打ってもらいます。

費用は1000~1500円ほどです。

手間やコストはかかりますが、
UCの症状が抑えられるなら!と思い、時間を見つけて通っています。

自宅の近くや、職場の近くの取扱い医院にて、あらかじめ診察を受けておけば、
待ち時間なしで(2回目以降は診察なしで)受けられる医院が多いです。

注入部位は「おしり」にしています。
腕や、肩、に打たれる方が多いようですが、
やはり患部に近い「おしり」に注入した方が吸収が良さそうです。

たとえば<肩こり>の方はプラセンタ注射を<肩>に注入すると効くと言われています。
そのため患部に近い「おしり」に打ってもらいます。



posted by アンナ at 17:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | プラセンタ療法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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